東京大学 宇宙線研究所

チェレンコフ宇宙ガンマ線グループ

2021.4.1
金森翔太郎さん、三輪柾喬さんが新しい大学院生として研究室メンバーに加わりました。→
2021.3.12-15
日本物理学会 第76回年次大会にて研究室メンバーが発表しました。→
  • CTA報告174:CTA⼤⼝径望遠鏡初号機とMAGIC 望遠鏡の相互較正 (2)(大谷恵生)
  • CTA報告175:フェルミガンマ線宇宙望遠鏡の公開データを用いたCTA大口径望遠鏡初号機の較正(高橋満里)
  • CTA報告176:CTA大口径望遠鏡初号機における分割鏡制御システムの試験運用現状(深見哲志)
  • CTA報告177:CTA大口径望遠鏡初号機のカメラ較正(小林志鳳)
  • CTA報告178:⼤⼝径望遠鏡初号機によるカニパルサー観測結果のMAGIC望遠鏡、Fermi衛星との⽐較検討(岩村由樹)
  • CTA報告179:CTA大口径望遠鏡のための大気シャワーの時間発展情報を用いた深層学習技術によるガンマ線解析手法の開発(阿部日向)
  • MAGIC report 77: MAGIC observations of the diffuse gamma-ray emission in the vicinity of the Galactic Centre(Ievgen Vovk)
  • MAGIC report 78: Study of the GeV to TeV morphology of the gamma Cygni SNR (G78.2+2.1) with MAGIC and Fermi-LAT(Marcel Strzys)
2021.3.1-5
宇宙線研究所の次年度学部4年生向けプログラム「宇宙・素粒子スプリングスクール2021」→がオンライン開催され、6名の学生が我々の研究室のプロジェクトに参加しました。
2021.2.26
博士1年の大谷恵生さんが、日本学術振興会 若手研究者海外挑戦プログラムに採用されました。
2021.2.19
宇宙線研究所にて修士・博士研究発表会→が開催され、修士部門で阿部日向さんと満里高橋さんが口頭発表を行いました。
2020.11.22
博士1年の大谷恵生さんによる、日本物理学会2020年秋季大会における発表「CTA報告167: CTA大口径望遠鏡初号機とMAGIC望遠鏡の相互較正」が、宇宙線・宇宙物理領域の学生優秀発表賞→に選ばれました。
2020.10.01
博士1年の小林志鳳さんが、日本学術振興会 特別研究員-DC2に採用されました。
2020.9.14-17
日本物理学会 2020年秋季大会にて研究室メンバーが発表しました。→
  • CTA報告165:全体報告(野田浩司)
  • CTA報告167:CTA大口径望遠鏡初号機とMAGIC望遠鏡の相互較正(大谷恵生)
  • CTA報告168:CTA 大口径望遠鏡初号機のカメラ較正(小林志鳳)
  • CTA報告169:CTA大口径望遠鏡2−4号機焦点面カメラモジュールの組立および性能試験(II)(高橋光成)
  • MAGIC report 76: Long-term gamma-ray observations of the binary HESS J0632+057 with H.E.S.S., MAGIC and VERITAS(Daniela Hadasch)
2020.9.8-10
日本天文学会 2020年秋季年会にて研究室メンバーが発表しました。→
  • CTA計画:全体報告(18) (齋藤隆之)
2020.7.9
2019年1月にMAGIC望遠鏡により検出されたガンマ線バーストの観測データを元に、ローレンツ不変性の破れの検証が行われました。この研究により、光の速度は、真空中でエネルギーに依存せず一定であることが示されました。この成果は、米国の物理学専門誌Physical Review Lettersに発表されました。詳しくはこちら→をご覧ください。
2020.6.22
CTA大口径望遠鏡1号基が、かに星雲の中心部にあるパルサーからのガンマ線シグナルを初検出しました。詳しくはこちら→をご覧ください。
2020.5.8
5月14日の午後10時から、NHKの番組「コズミックフロント☆NEXT」にて、MAGIC望遠鏡が観測に成功したガンマ線バーストについて放送されます。詳しくはこちら→をご覧ください。
2020.5.1
武石隆治 特任研究員、深見哲志 特任研究員が着任されました。
2020.4.1
阿部正太郎さん、バクスタージョシュア稜さん、橋山和明さんが新しい大学院生として研究室メンバーに加わりました。
2020.4.1
千川道幸 特任研究員が着任されました。
2020.2.21
宇宙線研究所にて修士・博士研究発表会→が開催され、博士部門で深見哲志さんと稲田知大さん、修士部門で大谷恵生さんと小林志鳳さんが口頭発表を行いました。博士部門では、特に優れた研究成果として深見哲志さんが所長賞を受賞しました。
2020.1.28
Abelardo Moralejo 特任准教授が着任されました。
2019.12.09
CTA大口径望遠鏡1号基がかに星雲からのガンマ線シグナルを初検出しました。ガンマ線のシャワーイメージおよびシグナル検出の様子はこちら→をご覧ください。
2019.12.06
アジア、南米の高校生が宇宙線研究所に訪れ、我々チュレンコフ宇宙ガンマ線グループのメンバーが講義を行いました。講義の様子はこちら→をご覧ください。
2019.11.21
MAGIC望遠鏡でガンマ線バーストが初検出され、その結果が英科学誌Nature電子版に掲載されました。本郷キャンパスで行われた記者会見の様子がこちら→です。また、MAGIC望遠鏡がガンマ線バーストを捉える様子の映像がyoutube→に掲載されています。
2019.11.1
Ievgen Vovk 助教が着任されました。
2019.10.16-18
第4回 宇宙素粒子若手の会 秋の研究会→に大学院生2人が参加し、講演を行いました。
2019.10.1
Marcel Strzys 特任研究員が着任されました。
2019.9.17-20
日本物理学会 2019年秋季大会にて研究室メンバーが発表しました。→
  • CTA報告155:全体報告(手嶋政廣)
  • CTA報告156:CTAのガンマ線感度推定におけるハドロン相互作用モデルの不定性の影響の評価(大石理子)
  • MAGIC報告70:ブレーザー1ES 1959+650の2016年TeVフレアの多波長観測(高橋光成)
  • MAGIC報告71:GRB 190114CからのTeVガンマ線の発見(野田浩司)
2019.9.11-13
日本天文学科 2019年秋季大会にて研究室メンバーが発表しました。→
  • CTA 大口径望遠鏡初号機のカメラの較正と試験観測(齋藤隆之)
  • MAGIC望遠鏡によるGRB 190114C からの超高エネルギーガンマ線の発見(深見哲志)
2019.9.1
齋藤隆之 特任助教が助教に昇格されました。
2019.8.1
David Paneque 特任教授が着任されました。
2019.7.30-8.2
第49回天文・天体物理若手夏の学校→に大学院生3人が参加し、講演を行いました。
2019.4.4
スペイン・カナリア諸島ラパルマに、CTAプロジェクトの拠点であり、東京大学初の海外観測拠点でもある「カナリア高エネルギー宇宙物理観測研究施設」が設置されました。→
2019.4.3
阿部日向さん、高橋満里さん、野村亮介さんが新しい大学院生として研究室メンバーに加わりました。→
2019.3.21
齋藤隆之特任助教が西東京市・多摩六都科学館のサイエンスカフェにて、「ガンマ線でみる極限宇宙」をテーマで講演を行いました。→
2019.3.14-17
日本物理学会 第74回年次大会にて研究室メンバーが発表しました。→
  • シンポジウム:Construction and Commissioning of the First Large Size Telescope(Daniel Mazin)
  • シンポジウム:All-Sky Observatory CTA (手嶋政廣)
  • CTA報告149:CTA大口径望遠鏡初号機のための解析ソフトウェア開発 (岩村由樹)
  • CTA報告153:CTA大口径望遠鏡光学系調整現状(稲田知大)
  • CTA報告154:CTA大口径望遠鏡高速回転電源システムの開発試験(久門拓)
2019.3.5-9
宇宙線研究所の次年度学部4年生向けプログラム「宇宙・素粒子スプリングスクール2019」→が開催され、数名の学生が我々の研究室のプロジェクトに参加しました。
2019.2.26
我々の研究室で研究開発してきたCTA大口径望遠鏡(Large Sized Telescopes, LST)プロジェクトが、スペインの21世紀テクノロジー賞2019を受賞しました。→スペイン語でのインタビュー動画がyoutube→に投稿されています。
2019.2.12-15
宇宙線研究所にて東京大学前期課程対象のサイエンスキャンプが行われ、数名の学生が我々の研究室の体験プログラムに参加しました。→
2018.12.28
現在調整運転中のCTA大口径望遠鏡1号基がチェレンコフ光を初観測しました。観測されたチェレンコフ光のカメライメージが公開されています。→
2018.11.1
Daniel Mazin 助教が特任准教授に昇格され、Daniela Hadasch 特任研究員が特任助教に昇格されました。→
2018.10.15
博士2年の稲田知大さんと岩村由樹さんが、日本学術振興会 特別研究員-DC2に採用されました。
2018.10.10
我々チェレンコフ宇宙ガンマ線グループで研究開発を行ってきたCTA大口径望遠鏡の1号基が完成し、その記念式典がスペインのラ・パルマ島で行われました。→
2018.9.25
修士1年の小林志鳳さんが「フォトンサイエンス国際卓越大学院プログラム」→のコース生として採用されました。
2018.9.19-21
日本天文学会2018年秋季年会にて研究室メンバーが発表しました。→
  • CTA計画:全体報告(15) (手嶋政廣)
  • CTA大口径望遠鏡初号機のカメラ最終試験報告 (櫻井駿介)
2018.9.18
高橋光成さんが博士号を取得し、特任研究員として着任されました。→
2018.9.14-17
日本物理学会2018年秋季大会にて研究室メンバーが発表しました。→
  • CTA報告140: モンテカルロシミュレーションを用いたCTAでのgamma-ray like 陽子事象の空気シャワー特性とハドロン相互作用モデル依存性の調査 (大石理子)
  • CTA報告146: CTA大口径望遠鏡光学系インストール現状(稲田知大)
2018.9.3
Egor Podlesnyiさんをモスクワ大学からの留学生として受け入れました。
2018.7.22-25
第48回天文・天体物理若手夏の学校→に大学院生2人が参加し、講演を行いました。
2018.7.3
Manel Martinez 特任教授が着任されました。
2018.4.1
小林志鳳さん、大谷恵生さんが新しい大学院生として研究室メンバーに加わりました。→
2018.3.22-25
日本物理学会2018年春季大会にて研究室メンバーが発表しました。→
  • CTA報告130: 全体報告 (手嶋政廣)
  • CTA報告132: CTAのTeV領域電子・陽電子スペクトル測定性能のシミュレーション評価(Ⅲ)(大石理子)
  • CTA報告134: CTA大口径望遠鏡搭載光電子増倍管の経年変化の研究 (櫻井駿介)
  • CTA報告137: CTA大口径望遠鏡分割鏡性能評価と開発状況について (稲田知大)
  • CTA報告138: CTA大口径望遠鏡の分割鏡制御システム (野田浩司)
  • MAGIC報告63: 銀河系中心領域の超高エネルギーガンマ線観測 (岩村由樹)
  • MAGIC報告64: MAGIC望遠鏡による明るい月光下でのGRB160821Bの観測 (深見哲志)
2018.3.14-17
日本天文学会2018年春季年会にて研究室メンバーが発表しました。→
  • CTA大口径望遠鏡の分割鏡の開発状況 (黒田隼人)
  • CTA大口径望遠鏡用分割鏡制御システムの開発状況 (深見哲志)
  • MAGIC望遠鏡によるshort GRB160821Bの観測 (野田浩司)
2018.3.6-10
宇宙線研究所の次年度学部4年生向けプログラム宇宙・素粒子スプリングスクール2018→が開催されました。ガンマ線グループのプロジェクト研究では
  • チームA「Fermiガンマ線宇宙望遠鏡を用いたパルサーの観測的研究」
  • チームB「ミューオンイメージング望遠鏡を用いた宇宙線研究所の建物の撮像」
を行いました。
2018.2.1
野田浩司 准教授が着任されました。→
2018.1.25
Emil Khalikovさんをモスクワ大学からの留学生として受け入れました。
2017.9.12-15
日本物理学会2017年秋季大会にて研究室メンバーが発表しました。→
  • 光電子増倍管の1光電子信号強度分布の精密測定 (櫻井駿介)
  • CTA報告124: CTAのTeV領域電子・陽電子スペクトル測定性能のシミュレーション評価(II) (大石理子)
  • CTA報告125: CTA大口径望遠鏡初号機の焦点面検出器建設状況(櫻井駿介)
  • CTA報告128: CTA大口径望遠鏡用分割鏡性能評価と最適配置 (稲田知大)
  • CTA報告129: CTA大口径望遠鏡用分割鏡制御システムの開発状況 (深見哲志)
2017.9.11-13
日本天文学会2017年秋季年会にて研究室メンバーが発表しました。→
  • CTA大口径望遠鏡の分割鏡の結像性能評価 (黒田隼人)
  • MAGIC望遠鏡による銀河系中心領域からのガンマ線観測 (岩村由樹)
2017.4.1
齋藤隆之 特任助教が着任されました。
久門拓さんが新しい大学院生として研究室メンバーに加わりました。→
2017.2.24
宇宙線研究所修士博士研究発表会にて岩村由樹さんが修士の部・所長賞を受賞しました。
2016.3.8-12
宇宙線研究所の次年度学部4年生向けプログラム宇宙・素粒子スプリングスクール2016→が開催されました。ガンマ線グループのプロジェクト研究では
  • チームA「高エネルギーガンマ線で暗黒物質を探索しよう」
  • チームB「チェレンコフガンマ線望遠鏡を製作しカニ星雲を観測しよう」
を行いました。審査の結果、チームBが最優秀賞を受賞しました!→
2016.1.13-14
特別推進研究研究会・宇宙線研究所共同利用研究会「高エネルギーガンマ線でみる極限宇宙2015」 → を開催しました。
2015.10.26-30
TeV Particle Astrophysics 2015 → を千葉県柏市柏の葉カンファレンスセンターにて開催しました。
  • Particle acceleration and nonthermal emission from fast winds in active galactic nuclei (井上進)
  • Extragalactic Sources of Very High Energy Gamma-Ray Emission: Highlights from Imaging Atmospheric Cherenkov Telescopes (Daniel Mazin)
  • MAGIC VHE gamma-ray observations of transient and variable stellar objects (Daniela Hadasch)
  • The impact of the Calorimeter-only photons in the Fermi-LAT analysis of VHE sources (高橋光成)
  • Future of ground gamma-ray astrophysics (手嶋政廣)
2015.9.25-28
日本物理学会2015年秋季大会 →にて研究室メンバーが発表しました。
  • CTA 報告96: 全体報告 (手嶋政廣)
  • CTA 報告97: Direct Cherenkov光を用いた宇宙線化学組成計測手法のモンテカルロシミュレーション評価(III)(大石理子)
  • CTA 報告98: CTA大口径望遠鏡用PMT性能評価結果 (高橋光成)
  • CTA 報告101: 無線通信を用いたActive mirror controlソフトウェアの運用試験 (深見哲志)
  • MAGIC Report 53: Observations of very distant blazars with MAGIC (Daniel Mazin)
  • MAGIC Report 54: MAGIC gamma-ray binaries (Daniela Hadasch)
  • 2次フェルミ加速モデルによるFSRQ天体3C279ガンマ線フレアの放射起源 (林田将明)
  • 活動銀河核のultra-fast outflowにおける宇宙線加速と高エネルギーガンマ線・電波放射 (井上進)
2015.9.9-11
日本天文学会2015年秋季年会→にて研究室メンバーが発表しました。
  • CTA 大口径望遠鏡初号機の光学系開発状況と性能評価 (林田将明)

企画セッション『ガンマ線天文台 CTA で切り拓く次世代の高エネルギー天文学』

  • Observational Cosmology through high and very high energy gamma rays (Daniel Mazin)
  • CTA Transient Factory:広視野突発天体サーベイの展望 (井上進)
  • 空気シャワーモンテカルロシミュレーションによる CTA のデザイン研究と観測性能 (稲田知大)
  • CTA計画大口径望遠鏡初号機用PMTの性能と品質管理 (永吉勤)
2015.4.1
新しく大学院生がメンバーに加わりました。→
2015.3.21-24
日本物理学会第70回年次大会 →にて研究室メンバーが発表しました。
  • 素粒子実験領域、実験核物理領域、宇宙線・宇宙物理領域 合同シンポジウム『実験のための最先端コンピューティング』: 大規模地上ガンマ線望遠鏡群が産み出す観測ビッグデータへの挑戦 - CTAでのコンピューティング (中嶋大輔)
  • CTA 報告86: 全体報告(手嶋政廣)
  • CTA 報告87: 空気シャワーシミュレーションを用いた光学系パラメータに対するCTA大口径望遠鏡の性能評価(荻野桃子)
  • CTA 報告88: Direct Cherenkov 光を用いた宇宙線化学組成計測手法のモンテカルロシミュレーション評価(II) (大石理子)
  • CTA 報告90: CTA大口径望遠鏡初号機用PMT信号の高精度測定 (高橋光成)
  • CTA 報告93: CTA大口径望遠鏡用 AMCシステムの開発及び試験構造体を用いた光学系試験 (深見哲志)
  • MAGIC 報告52: MAGIC望遠鏡が観測した活動銀河核IC310からのガンマ線短時間変動 (林田将明)
  • 宇宙線・宇宙物理領域、素粒子論領域 合同シンポジウム『超高エネルギーガンマ線天文学と Cherenkov Telescope Array (CTA) 計画 TeV gamma-ray astronomy and the Cherenkov Telescope Array (CTA) project』: CTA-Japan の状況と今後の戦略 Status of the CTA-Japan Consortium and the strategy (手嶋政廣)
2015.3.18-21
日本天文学会2015年春季年会→にて研究室メンバーが発表しました。
  • Cherenkov Telescope Array (CTA) 計画:全体報告(8) (手嶋政廣)
2014.9.22
David Paneque 特任准教授が着任しました。
2014.9.18-21
日本物理学会2014年秋季大会 →にて研究室メンバーが発表しました。
  • MAGIC 報告49: 超新星残骸W44の超高エネルギーガンマ線観測(花畑義隆)
  • MAGIC報告50:2013-2014年のガンマ線増光期におけるTeV FSRQ 3C 279の多波長観測(林田将明)
  • CTA 報告75: 全体報告(手嶋政廣)
  • CTA報告 78:Direct Cherenkov光を用いた宇宙線化学 組成計測手法のモンテカルロシミュレーション評価(大石理子)
  • CTA報告 79:CTA 報告79:CTA大口径望遠鏡PMTモジュール開発と性能評価(中嶋大輔)
  • CTA 報告80: CTA大口径望遠鏡PMTキャリブレーション(高橋光成)
  • CTA 報告82: CTA大口径望遠鏡のデータ収集システム開発(石尾一馬)
  • CTA 報告83: CTA大口径望遠鏡分割鏡の性能評価とシミュレーションによる光学系パラメータの考察(荻野桃子)
  • CTA 報告84: CTA大口径望遠鏡用試験構造体を用いた光学系組立試験(深見哲志)
2014.9.11-13
日本天文学会2014年秋季年会→にて研究室メンバーが発表しました。
  • MAGIC 望遠鏡による超新星残骸 W44 領域の超高エネルギーガンマ線観測(花畑義隆)
2013.9.16
Daniel Mazin 助教と Daniela Hadasch 特任研究員が着任しました。
2014.3.27-30
日本物理学会第69回年次大会→にて研究室メンバーが発表しました。
  • CTA 報告69: CTA大口径望遠鏡の焦点面検出器の開発(高橋光成)
  • CTA 報告72: CTA大口径望遠鏡の分割鏡の性能評価(荻野桃子)
  • CTA 報告73: CTA大口径望遠鏡に用いる分割鏡制御システムの開発(小島拓実)
  • CTA 報告74: CTA大口径望遠鏡における光学系調整のための分割鏡支持構造設計(花畑義隆)
  • MAGIC 報告45: 遠方ブレーザー H1722+119 の観測(斎藤浩二)
  • MAGIC 報告46: ブレーザー 3C279 に対する2011年の多波長観測(林田将明)
  • MAGIC 報告47: 新型アナログ Sum Trigger のインストールおよびコミッショニング(中嶋大輔)
2014.3.19-22
日本天文学会2014年春季年会→にて研究室メンバーが発表しました。
  • MAGIC望遠鏡のためのアナログSumトリガーのインストールおよびコミッショニング(中嶋大輔)
  • Cherenkov Telescope Array (CTA) 計画:全体報告(6) 口頭講演(手嶋政廣)
  • Gamma-ray loud Narrow-line Seyfert-1, 1H 0323+342の長期多波長観測(林田将明)
  • MAGIC望遠鏡による遠方ブレーザーH 1722+119の観測(齋藤浩二)
2014.1.14
国際宇宙ガンマ線天文台(CTA) 大口径望遠鏡(LST) ワークショップ→を開催しました。
2013.11.4-6
CTAとX線分野のLINKミーティング→に研究室メンバーが参加しました。
2013.10.26
柏キャンパス一般公開→にて展示を行いました。ご来場頂いた方々に御礼申し上げます。
2013.9.3-4
特別推進研究研究会・宇宙線研究所共同利用研究会「高エネルギーガンマ線でみる極限宇宙2013」→を開催しました。
2013.7.29-8.1
第43回天文・天体物理若手夏の学校→に院生4人が参加、発表を行いました。
2013.7.1
マックス・プランク研究所から中嶋大輔特任助教をお迎えしました。
2013.6.15
宇宙線研究所で大学院進学ガイダンス→が開催されました。ご来場頂いた方々に御礼申し上げます。
2013.6.8
理学系研究科 物理学専攻の進学ガイダンス → が開催されました。
2013.6.7
ウェブサイトを開設しました