人事公募

    東京大学宇宙線研究所附属重力波観測研究施設 学術専門職員(特定有期雇用教職員)の公募について
    2021年1月18日
  • 職種: 重力波観測研究施設では、卓越した技術力と高度な調整能力を持ち、また、大型低温重力波望遠鏡KAGRAのソフトウェアに係る業務を行っていただける方を募集します。
    応募資格は以下の通りです。
    1)大型低温重力波望遠鏡KAGRAプロジェクトの概要を十分に理解し、特にKAGRAのソフトウェアに係る業務を行うための専門技術を持っている方
    2)重力波施設教職員と円滑なコミュニケーションがとれる方
    3)東京大学の公共性を自覚し、使命感を持って働ける方
    4)協調性があり、チームワークを尊重できる方
    5)主体性があり、業務の改善に意欲的な方
  • 締切: 2021年2月1日(月)正午必着
  • 詳細: こちら(PDF)
    東京大学宇宙線研究所附属重力波観測研究施設 技能補佐員(短時間勤務有期雇用教職員)の公募について
    2021年1月14日
  • 職種: 東京大学 宇宙線研究所附属重力波観測研究施設 技能補佐員(短時間勤務有期雇用教職員) 1名
    業務内容は、施設(主に地下実験施設)の保守点検(機械や施設内の点検、簡単な修理等)、維持管理作業、その他、研究者の補助(クレーンやフォークリフトを用いた作業等を想定)等
    応募資格は以下の通り。
    1)クレーン及び小型特殊車両等の免許保有者であること。また、取り扱いの経験がある方が望ましい。
    2)東京大学の公共性を自覚し、使命感を持って働ける方。
    3)協調性があり、チームワークを尊重できる方。
    4)主体性があり、業務の改善に意欲的な方。
  • 締切: 2021年2月10日(水)正午必着
  • 詳細: こちら(PDF)
    東京大学宇宙線研究所附属 神岡宇宙素粒子研究施設 広報担当特任専門職員の公募
    2020年12月17日
  • 職種: 東京大学 宇宙線研究所附属 神岡宇宙素粒子研究施設 広報担当特任専門職員 1名
     神岡宇宙素粒子研究施設(岐阜県飛騨市)では、スーパーカミオカンデを用いたニュートリノ研究、ハイパーカミオカンデの建設、暗黒物質探索実験など、宇宙と素粒子に関連する研究を行っています。本研究施設には、年間約3000人の見学者が訪れ、一般の方々からも高い関心が寄せられています。また、サイエンスカフェなどとともに、スーパーサイエンスハイスクール(SSH)企画にも協力し、若い世代に神岡施設見学や研究の解説等も行っています。今回、施設の研究活動を理解し、広報活動の企画・運営を行う特任専門職員を募集します。
     業務内容は、研究施設パンフレットなど施設刊行物、各種展示物、講演会等の企画・立案、施設ホームページ等による研究成果・研究活動広報のための原稿執筆(和文、英文)、など広報に関連する活動の企画・運営です。
  • 締切: 2021年1月29日(金)正午必着
  • 詳細: こちら(PDF)
    東京大学宇宙線研究所 特任研究員(プロジェクト研究員)の公募
    2020 年12月17日
  • 職種: 東京大学 宇宙線研究所 特任研究員(プロジェクト研究員) 若干名
     東京大学宇宙線研究所では高エネルギーガンマ線天文学の飛躍的な発展をめざし、CTA大口径チェレンコフ望遠鏡4 基からなるアレイをカナリア諸島ラパルマに建設しています。1 号基はすでに定常観測体制に入っています。これら望遠鏡アレイの建設、運用に従事、また、そのデータ解析を通してガンマ線天文学の発展に貢献で きる方を求めます。
  • 締切: 2021年1月29日(金)正午必着
  • 詳細: こちら(PDF)