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研究サポート室は、研究者の皆様が十分な研究時間を確保できるようにお手伝いします。

宇宙線研究所

外部資金情報 Funding Information

適当な研究助成金をお探しの場合は、研究サポート室までご相談ください。
科研費応募前の相談、レビューも行っておりますので、希望される方はお申し出ください。    

公募中の研究助成プログラム一覧

下記一覧への応募をご希望の場合は、宇宙線研究所予算・決算係までご連絡ください。
     
山田科学振興財団
2018年度研究援助

〆切:2018/2/23
物理、化学、生物・医学の各分野で萌芽的・独創的な研究対象。対象の学会からの推薦書が必要となる。
〇締切期日:推薦書も含め、2018年2月23日必着
〇助成金額:1件当たり100〜500万円、総額3,000万円
〇援助金の使用期間:贈呈した年度及びその次の年度の約2年間
http://www.yamadazaidan.jp/jigyo/bosyu_kenkyu.html
(本部からの通知メールはまだありません)
先端科学(FoS)
シンポジウム

〆切:11月22日
日本と諸外国の優秀な若手研究者が様々な研究領域における最先端の科学トピックについて、分野横断的な議論を行う合宿形式のシンポジウム。(機関長の推薦が必要)

http://www.jsps.go.jp/j-bilat/fos/index.html

(メール送信;2017/11/7)
精密測定技術振興財団


〆切:2017/12/18
(1)精密測定技術向上のための調査・研究事業
〇助成額;200万円以内、〇対象期間:平成30年4月1日〜平成31年3月31日
(2)精密測定技術向上のための講演会及び研究会の開催
〇助成額;50万円以内、〇対象期間:平成30年4月1日〜平成31年3月31日
http://www.pmtp-f.or.jp/apprication.html#tyousa
(本部からの通知メールはまだありません)
金森財団研究助成


〆切:2018/1/31
電気電子工学、光学関連、機械工学、化学関連、医療機器関連、環境・エネルギー関連、材料工学、農学の研究者で平成29年10月1日現在満40歳以下の方。
〇助成金額:100万円以内
〇対象期間:平成30年7月1 日〜平成31年6月30日
http://www.ut-portal.u-tokyo.ac.jp/notice/index.php?q=28052
(本部からの通知メールはまだありません)
シュミット・
サイエンスフェロー


学内〆切:2017/11/6
自然科学、工学、数学、コンピューティングにおける次世代リーダーとなる若手研究者の国際交流を助成する。本学の応募上限(5名)を上回った場合は学内選考する。
〇派遣期間:11ヵ月(予定)
〇対象:2017年5月〜2018年6月に博士号取得(見込)の若手研究者
〇支給経費:100,000 USD
http://www.ut-portal.u-tokyo.ac.jp/notice/index.php?q=27988
(本部からの通知メールはまだありません)
自然科学研究機構
分野融合型共同研究


〆切:2017/12/20 17時
国内の研究機関に所属する研究者等が、自然科学研究機構に所属する職員と協力し推進する以下の取組を公募する。
@ 分野融合型の共同研究;年間 500万円以内
A 分野融合型共同研究の準備のためのワークショップ等;年間 100万円以内
研究期間;平成30年度から1〜3年間
http://www.ut-portal.u-tokyo.ac.jp/notice/index.php?q=27967(東大ポータル)
(本部からの通知メールはまだありません)
平成30年度 国立情報学研究所 公募型共同研究

〆切:2017/12/4
わが国の情報学分野での未来価値創成(学術創成)を目指し、いずれの場合も国立情報学研究所の教員を共同研究者として含む。
(1)戦略研究公募型【戦略】(年間150万円以下)
(2)研究企画会合公募型【会合】(年間80万円以下)
(3)自由提案公募型【自由】(年間100万円以下)
http://www.nii.ac.jp/research/collaboration/
(本部からの通知メールはまだありません)
とやま賞


財団〆切:2017/11/20
富山県出身者または富山県内在住者で、学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツの分野において、顕著な業績を挙げ、かつ将来の活躍が期待される人
(1)受賞者には奨励金を贈呈する。
(2)贈呈式は平成30年5月の予定
http://www.t-hito.or.jp/zaidan/toyamashou/data/boshu.html
(本部からの通知メールはまだありません)
第59回藤原賞


財団〆切:2017/12/20
科学技術の発展に卓越した貢献をした功労者に記念賞として贈り表彰する
賞の内容;賞状、賞牌、副賞(1000万円)
http://www.fujizai.or.jp/J-p-jigyo.htm
受賞候補者には必ず所属組織・研究機関の長又は相当する学識者の推薦が必要です。

(本部からの通知メールはまだありません)
日本−ドイツ「オプティクス
・フォトニクス」国際産学
連携共同研究(SICORP)

〆切:日独共に
11月30日17時
日本とドイツ、それぞれの企業とアカデミアの4者で研究チームを組み、国際的な産学連携の体制を築いて、研究開発を実装に近づけることを目指す。日本とドイツ、双方で申請することが必要。
募集分野:「Optics and Photonics:オプティクス・フォトニクス」
委託研究費;日本側 1研究課題につき3年間で総額5,400万円(間接費込み)
      ドイツ側 1研究課題につき3年間で総額200,000ユーロ
http://www.jst.go.jp/inter/sicorp/announce_ge_BMBF1st.html

(参照;東大ポータル 確認書を総長名で作成する必要あり)
H30 JSPS外国人特別研究員
(一般・欧米短期)








H30 JSPS外国人招へい研究者
(長期・短期・短期S)






〆切:右欄に記載      
【外国人特別研究員(一般・欧米短期)】諸外国の若手研究者に対し、我が国の大学等において日本側受入研究者の指導のもとに共同して研究に従事する機会を提供する。
http://www.jsps.go.jp/j-fellow/j-fellow_14/31_boshuyoko_h30.html
外国人特別研究員          第1回 平成29年7月27日(木)
                第2回 平成30年3月23日(金)
外国人特別研究員(欧米短期)  第1回 平成29年9月 8日(金)
                    第2回 平成29年12月8日(金)
                  第3回 平成30年3月 6日(火)
                  第4回 平成30年5月 8日(火)

【外国人招へい研究者(長期・短期・短期S)】学術の国際協力を推進するため、外国人研究者を日本に招へいする。
http://www.jsps.go.jp/j-inv/29/index.html
外国人招へい研究者(長期)   平成29年7月27日(木)
外国人招へい研究者 (短期)  第1回 平成29年7月27日(木)
                第2回 平成30年3月23日(金)
外国人招へい研究者(短期S)  第1回 平成29年7月27日(木)
                第2回 平成30年3月23日(金)

(メール送信;2017/6/29)
山田科学振興財団


財団に直接申請
2020年度開催予定の自然科学の基礎的分野における国際学術集会の主たる開催費を援助する。援助額:800万円以内。
<要件> 1) 基礎科学の適切なテーマについて、国際的視野で最高レベルの研究の現状を総括する。2) 基礎科学研究者の世代間の対話によって、若い世代の研究の発展の基礎を構築する。 3) 基礎科学の異分野間の交流を図り、cross disciplinaryな討論を通じて、新しい発展を模索する。
http://www.yamadazaidan.jp/jigyo/bosyu_kokusai.html

(〆切:2018年2月23日、事前に予算決算係にご相談ください)
JST未来社会創造事業
テーマ提案募集


通年受付中
重点公募テーマの設定に向けて、文科省が設定した以下4つの領域に基づいて「社会・産業が望む新たな価値」の提案を募ります。どなたでも提案いただけます。
@「超スマート社会の実現」
A「持続可能な社会の実現」
B「世界一の安全・安心社会の実現」
C「地球規模課題である低炭素社会の実現」
http://www.jst.go.jp/mirai/jp/application/idea/index.html

2017年3月7日以降に受領した提案は平成30年度以降の重点公募テーマ検討の対象とします。
JSPS外国人特別研究員
(一般、欧米短期)
※海外推薦機関経由

〆切:各推薦機関による
諸外国の博士課程取得直後の若手研究者に対して、日本側受入研究者の指導のもと、共同して研究する機会を提供

http://www.jsps.go.jp/j-fellow/fellow/suisenkn.html
※相手国推薦機関のページ内で、”Japan”もしくは”JSPS”を検索すると、該当する情報ページに行くことができます。

参考資料

科学研究費助成事業
各種制度と手続きの概要(所内のみ)
※最新情報は予算・決算係にご確認ください。
H29競争的資金の概要・科研費について・研究計画調書作成の手引き(所内のみ)
学内外の研究支援制度
東京大学若手研究者の皆様へ(所内のみ)


バナースペース

ICRR 研究サポート室

内線:65175
メール:(◎を@に替えてください)
research_support◎icrr.u-tokyo.ac.jp