本文へスキップ

研究サポート室は、研究者の皆様が十分な研究時間を確保できるようにお手伝いします。

宇宙線研究所

外部資金情報 Funding Information

適当な研究助成金をお探しの場合は、研究サポート室までご相談ください。
科研費応募前の相談、レビューも行っておりますので、希望される方はお申し出ください。    

公募中の研究助成プログラム一覧

下記一覧への応募をご希望の場合は、宇宙線研究所予算・決算係までご連絡ください。
     
村田学術振興財団研究助成

電子申請〆切:3月31日
助成対象;エレクトロニクスを中心とする自然科学の研究、国際化にともなう法律、社会、文化等の諸問題に関する研究
採用予定数:(自然科学)100件、助成金額(自然科学)1,000千円から3,000千円
助成期間;1年
https://www.murata.com/ja-jp/group/zaidan/requirement
(本部からの周知メールなし)
研究活動スタート支援


〆切:4月23日
我が国の研究機関に採用されたばかりの研究者や育児休業等から復帰した研究者等が行う研究をサポートし、これらの研究者の当座のスタートを支援する
(応募総額) 単年度当たり150 万円以下
(研究期間) 2年以内
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/22_startup_support/koubo.html
(メール送信;2019/3/6)
若手研究者海外挑戦プログラム

JSPS〆切:5月17日
3か月~1年程度海外の研究者と共同して研究に従事する機会を提供することを通じて、将来国際的な活躍が期待できる豊かな経験を持ち合わせた優秀な博士後期課程学生等の育成に寄与する
(採用予定数) 約50名
(支給経費) 往復航空費・滞在費・現地研究活動費
http://www.jsps.go.jp/j-abc/boshu.html
(本部からの周知メールなし)
平成32年度採用分
特別研究員(PD・DC)

〆切:5月15日
優れた若手研究者に、その研究生活の初期において、自由な発想のもとに主体的に研究課題等を選びなが ら研究に専念する機会を与える
http://www.jsps.go.jp/j-pd/pd_sin.html
特別研究員-PD 約 350名
特別研究員-SPD 18名
特別研究員-DC1(大学院博士課程在学者) 約 700名
特別研究員-DC2(大学院博士課程在学者) 約1,100名

(メール送信;2019/3/13)
卓越研究員事業

研究機関申請期限:
4月5日
研究者申請期限:
4月24日
新たな研究領域に挑戦するような若手研究者が、安定かつ自立して研究を推進できる環境を実現するとともに、全国の産学官の研究機関をフィールドとして活躍し得る若手研究者の新たなキャリアパスを提示する。
(限度額) 研究費:最大600万円/年(2年間) 研究環境整備費:200万円/年(5年間)
(助成期間) 最長5年
http://www.jsps.go.jp/j-le/index.html
(本部からの通知メールはまだありません)
海外特別研究員 及び
海外特別研究員RRA


〆切:2019/4/12
優れた若手研究者を海外に派遣し、特定の大学等研究機関において長期間研究に専念できるよう支援する。RPAでは結婚・出産・育児・看護・介護のライフイベントによる研究中断後を対象とする。
〇派遣開始日から2年間
〇支給経費;(1) 往復航空賃、(2) 滞在費・研究活動費(派遣国によって異なる)、RPAの場合(3) 子供手当(帯同する子一人につき滞在費・研究活動費の10%相当)
http://www.jsps.go.jp/j-ab/ab_gaiyo2.html
http://www.jsps.go.jp/j-ab/rra_gaiyo2.html
(メール送信;2019/2/5)
Newton International Fellowships


〆切:2019/3/27PM3:00
The scheme provides the opportunity for the best early stage post-doctoral researchers from all over the world to work at UK research institutions for a period of two years.
Funding consists of £24,000 per annum for subsistence costs, and up to £8,000 per annum research expenses, as well as a one-off payment of up to £3,000 for relocation expenses (£2,000 for EEA nationals).
https://royalsociety.org/grants-schemes-awards/grants/newton-international/
(本部からの通知メールはまだありません)
山下太郎学術研究奨励賞


〆切:2019/3/29
(1)秋田県出身、又は秋田県内の研究機関等に所属し、(2)平成31年4月1日現在において満40歳未満で、(3)専攻する学術分野において独創的で優れた業績をあげた研究者
〇受賞者:2名以内、○表彰状と副賞100万円を授与
http://yamaiku.jp/archives/917.html
(本部からの通知メールはまだありません)     
H30 JSPS外国人特別研究員
(一般・欧米短期)








H30 JSPS外国人招へい研究者
(長期・短期・短期S)






〆切:右欄に記載      
【外国人特別研究員(一般・欧米短期)】諸外国の若手研究者に対し、我が国の大学等において日本側受入研究者の指導のもとに共同して研究に従事する機会を提供する。
http://www.jsps.go.jp/j-fellow/j-fellow_14/31_boshuyoko_h30.html
外国人特別研究員          第1回 平成30年8月13日(月)
                第2回 平成31年4月 1日(月)
外国人特別研究員(欧米短期)  第1回 平成30年9月 7日(金)
                    第2回 平成30年12月7日(金)
                  第3回 平成31年3月 5日(火)
                  第4回 平成31年5月 7日(火)

【外国人招へい研究者(長期・短期・短期S)】学術の国際協力を推進するため、外国人研究者を日本に招へいする。
http://www.jsps.go.jp/j-inv/29/index.html
外国人招へい研究者(長期)   平成30年7月26日(木)
外国人招へい研究者 (短期)  第1回 平成30年7月26日(木)
                第2回 平成31年3月21日(木)
外国人招へい研究者(短期S)  第1回 平成30年8月16日(木)
                第2回 平成31年4月 3日(水)

(メール送信;2018/5/11)
JST未来社会創造事業
テーマ提案募集


通年受付中
これまでのご意見を踏まえ、複数の「重点公募テーマ素案」から2019年度公募の対象となる重点公募テーマを策定すべく、ご意見・アイデアを募集します(2019年度の新規テーマは各領域1つずつを予定)
①「超スマート社会の実現」
②「持続可能な社会の実現」
③「世界一の安全・安心社会の実現」
④「地球規模課題である低炭素社会の実現」
http://www.jst.go.jp/mirai/jp/open-call/idea/2019.html
〈2019年度重点テーマへの意見募集期間〉 2月18日(月)~ 3月17日(日)
JSPS外国人特別研究員
(一般、欧米短期)
※海外推薦機関経由

〆切:各推薦機関による
諸外国の博士課程取得直後の若手研究者に対して、日本側受入研究者の指導のもと、共同して研究する機会を提供

http://www.jsps.go.jp/j-fellow/fellow/suisenkn.html
※相手国推薦機関のページ内で、”Japan”もしくは”JSPS”を検索すると、該当する情報ページに行くことができます。

制度について

科学研究費助成事業
各種制度と手続きの概要(所内のみ)
※最新情報は予算・決算係にご確認ください。
H30競争的資金の概要・科研費について・研究計画調書作成の手引き(所内のみ)
卓越研究員事業
新たな研究領域に挑戦するような若手研究者が、安定かつ自立して研究を推進できる環境を実現するとともに、全国の産学官の研究機関をフィールドとして活躍し得る若手研究者の新たなキャリアパスを提示します
https://www.jsps.go.jp/j-le/index.html
学内外の研究支援制度
研究者支援制度パンフレット
https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/research/systems-data/support.html
東京大学若手研究者の皆様へ
(所内のみ)


バナースペース

ICRR 研究サポート室

内線:65175
メール:(◎を@に替えてください)
research_support◎icrr.u-tokyo.ac.jp