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研究サポート室は、研究者の皆様が十分な研究時間を確保できるようにお手伝いします。

宇宙線研究所

外部資金情報 Funding Information

適当な研究助成金をお探しの場合は、研究サポート室までご相談ください。
科研費応募前の相談、レビューも行っておりますので、希望される方はお申し出ください。    

公募中の研究助成プログラム一覧

下記一覧への応募をご希望の場合は、宇宙線研究所予算・決算係までご連絡ください。
     
H31研究拠点形成事業


〆切:9月20日
A.先端拠点形成型(1,800万円/年、最長3年、相手国側マッチングファンド要)
我が国において先端的かつ国際的に重要と認められる研究課題

B.アジア・アフリカ学術基盤形成型(800万円/年、最長3年)
アジア・アフリカ地域に特有、又は同地域で特に重要と認められる研究課題であり、かつ、我が国が重点的に研究することが有意義と認められるもの
http://www.jsps.go.jp/j-c2c/boshuu_shinsei.html

(メール送信;2018/8/3)     
山田科学振興財団
2019年度長期間派遣援助


財団〆切:10月31日
優れた研究者が長期間(6ヵ月~1年間)海外で協同研究を行なうために必要な滞在費、渡航費等の援助。2019年4月1日~2020年3月31日に出発予定の方対象。
http://www.yamadazaidan.jp/jigyo/bosyu_tyouki.html
使 途 : 滞在費、滞在中の国内旅費、渡航費等
本年度の総額 : US$70,000-の予定 (US$10,000-/人)
(本部からの周知メールはまだありません)     
旭硝子財団研究助成
研究奨励(自然科学系)


財団〆切:9月7日
若手研究者(1973年1月1日以降生まれ)による基礎的・萌芽的な研究を支援するとともに、助成期間終了後には継続型グラントへの応募機会を提供する。
http://www.af-info.or.jp/subsidy/about.html
助成対象第2分野;物理・情報系の研究で、材料・デバイス・システム、情報・制御ならびに設計・生産の基礎に関わる研究。申請上限200万円。
(本部からの周知メールはまだありません)     
鷹野学術振興財団研究助成


財団〆切:9月14日
電気電子工学、光学関連、画像処理関連、機械工学、物理学、情報工学、化学関連、医療機器開発関連、健康・福祉機器開発関連、環境・エネルギー関連、材料工学、農学(機能性食品開発等)の分野の研究に対して助成する。
http://takano-zaidan.jimdo.com/
大学あるいは公的研究機関に属する40歳以下の日本国籍を有する研究者(博士課程の学生を含む)。所属する研究機関の責任者又はこれに準じる方の推薦書が必要。助成期間1年、最大300万円
(本部からの周知メールはまだありません)     
KISTEC
戦略的研究シーズ育成事業

〆切:8月17日
KISTECと所属機関との間で共同研究契約を締結し、研究代表者が推薦してKISTECの規程に従って雇用した専任研究員と共に共同研究を推進する。
https://www.kanagawa-iri.jp/r_and_d/project_res/kast-st/invitation/2019st/
研究期間;2019年4月1日 ~ 2021年3月31日(2年間)、
事業予算;年間1300万円 (人件費および間接経費15%を含む)
(本部からの周知メールはまだありません)     
コニカミノルタ
画像科学奨励賞

〆切:9月30日
AI、エレクトロニクス、ICT、医療、生命科学、バイオテクノロジー、材料、デバイス、光学、環境、エネルギー、ロボティクス等の幅広い研究分野における光及び画像技術の応用や斬新な発想による挑戦的な研究(40歳以下)
コニカミノルタ科学技術振興財団ページ
奨励賞(優秀賞)4件程度 助成金1件100万円他
(本部からの周知メールはまだありません)     
H31二国間交流事業
共同研究・セミナー

〆切:8月20日
個々の研究者交流を発展させた二国間の研究チームの持続的ネットワーク形成を目指し、我が国の大学等の優れた研究者(若手研究者を含む)が相手国の研究者と協力して行う共同研究・セミナーの実施に要する経費を支援するもの
http://www.jsps.go.jp/j-bilat/semina/shinsei_bosyu.html

(メール送信;2018/6/28)     
特定国派遣研究者

〆切:8月20日
海外の学術振興機関(対応機関)との間で合意した覚書等に基づき、我が国の研究者とそれらの国々の研究者との交流を推進するもの
http://www.jsps.go.jp/j-bilat/tokuteikoku/ex.html
〇派遣対象国:フィンランド、ノルウェー
(メール送信;2018/6/28)      
国際共同研究加速基金
(国際共同研究強化A)


〆切:8月8日
平成30年4月1日現在で「基盤研究」又は「若手研究」に採択され、研究計画を実施中の研究代表者(平成30年4月1日現在で36歳以上45歳以下の者。博士の学位を取得後5年以上経過した者(平成25年4月1日までに学位取得)は36 歳未満でも可。)
応募総額;1200万円(渡航費・滞在費、研究費、代替要員確保のための経費)
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/35_kokusai/01_kyoka/koubo.html
博士の学位を取得後5年以上経過した36歳未満の研究者が応募する場合は、応募希望者情報を提出する必要がありますので予算・決算係までご連絡ください。

(メール送信;2018/6/25)
東レ科学技術賞


財団〆切:10月10日
(1) 学術上の業績が顕著な方(2) 学術上重要な発見をした方(3) 効果が大きい重要な発明をした方(4) 技術上重要な問題を解決して、技術の進歩に大きく貢献した方
http://www.toray.co.jp/tsf/index.html
推薦を依頼した学協会の推薦によりご応募いただきます。(1学協会から2件以内)
1件につき、賞状、金メダルおよび賞金500万円(2件以内)
(本部からの周知メールはまだありません)     
東レ科学技術研究助成


財団〆切:10月10日
国内の研究機関において自らのアイディアで萌芽的研究に従事している若手研究者(原則として推薦時45才以下)
http://www.toray.co.jp/tsf/index.html
推薦を依頼した学協会の推薦によりご応募いただきます。(1学協会から2件以内)
限度額:最大3000万円、採用予定数;10件程度
(本部からの周知メールはまだありません)     
キャノンヨーロッパ財団
奨学生

財団〆切:9月15日
過去10年以内に修士号以上の学位を取得し、ヨーロッパまたは日本の市民権をお持ちの方。研究分野は問わない。応募は英語で
支給期間;3が月以上1年以下、支給金額;22500~22700€。
http://www.canonfoundation.org/ 

(本部からの周知メールはまだありません)
若手研究者海外挑戦プログラム

JSPS〆切:9月28日
3か月~1年程度海外の研究者と共同して研究に従事する機会を提供することを通じて、将来国際的な活躍が期待できる豊かな経験を持ち合わせた優秀な博士後期課程学生等の育成に寄与する
(採用予定数) 140名
(支給経費) 往復航空費・滞在費・現地研究活動費
http://www.jsps.go.jp/j-abc/boshu.html

(本部からの周知メールはまだありません)
井上研究奨励賞

財団〆切:9月20日
本部〆切:未定
過去3年間に自然科学の基礎的研究において、新しい領域を開拓する可能性のある優れた博士論文を提出し、博士の学位を取得した研究者で、2018年9月20日現在の年齢が37歳未満の者
http://www.inoue-zaidan.or.jp/f-02.html
推薦者(博士論文指導者)が、候補者が博士の学位を取得した大学の学長に推薦書類等を提出する流れになります。

(周知メールはまだですが、例年提出先は本部研究推進企画課となります)
山田科学振興財団


財団に直接申請
2021年度開催予定の自然科学の基礎的分野における国際学術集会の主たる開催費を援助する。援助額:800万円以内。

http://www.yamadazaidan.jp/jigyo/bosyu_kokusai.html

(〆切:2019年2月22日、事前に予算決算係にご相談ください)
H30 JSPS外国人特別研究員
(一般・欧米短期)








H30 JSPS外国人招へい研究者
(長期・短期・短期S)






〆切:右欄に記載      
【外国人特別研究員(一般・欧米短期)】諸外国の若手研究者に対し、我が国の大学等において日本側受入研究者の指導のもとに共同して研究に従事する機会を提供する。
http://www.jsps.go.jp/j-fellow/j-fellow_14/31_boshuyoko_h30.html
外国人特別研究員          第1回 平成30年8月13日(月)
                第2回 平成31年4月 1日(月)
外国人特別研究員(欧米短期)  第1回 平成30年9月 7日(金)
                    第2回 平成30年12月7日(金)
                  第3回 平成31年3月 5日(火)
                  第4回 平成31年5月 7日(火)

【外国人招へい研究者(長期・短期・短期S)】学術の国際協力を推進するため、外国人研究者を日本に招へいする。
http://www.jsps.go.jp/j-inv/29/index.html
外国人招へい研究者(長期)   平成30年7月26日(木)
外国人招へい研究者 (短期)  第1回 平成30年7月26日(木)
                第2回 平成31年3月21日(木)
外国人招へい研究者(短期S)  第1回 平成30年8月16日(木)
                第2回 平成31年4月 3日(水)

(メール送信;2017/6/29)
JST未来社会創造事業
テーマ提案募集


通年受付中
重点公募テーマの設定に向けて、文科省が設定した以下4つの領域に基づいて「社会・産業が望む新たな価値」の提案を募ります。どなたでも提案いただけます。
①「超スマート社会の実現」
②「持続可能な社会の実現」
③「世界一の安全・安心社会の実現」
④「地球規模課題である低炭素社会の実現」
http://www.jst.go.jp/mirai/jp/application/idea/index.html

2017年3月7日以降に受領した提案は平成30年度以降の重点公募テーマ検討の対象とします。
JSPS外国人特別研究員
(一般、欧米短期)
※海外推薦機関経由

〆切:各推薦機関による
諸外国の博士課程取得直後の若手研究者に対して、日本側受入研究者の指導のもと、共同して研究する機会を提供

http://www.jsps.go.jp/j-fellow/fellow/suisenkn.html
※相手国推薦機関のページ内で、”Japan”もしくは”JSPS”を検索すると、該当する情報ページに行くことができます。

制度について

科学研究費助成事業
各種制度と手続きの概要(所内のみ)
※最新情報は予算・決算係にご確認ください。
H29競争的資金の概要・科研費について・研究計画調書作成の手引き(所内のみ)
卓越研究員事業
新たな研究領域に挑戦するような若手研究者が、安定かつ自立して研究を推進できる環境を実現するとともに、全国の産学官の研究機関をフィールドとして活躍し得る若手研究者の新たなキャリアパスを提示します
https://www.jsps.go.jp/j-le/index.html
学内外の研究支援制度
研究者支援制度パンフレット
https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/research/systems-data/support.html
東京大学若手研究者の皆様へ
(所内のみ)


バナースペース

ICRR 研究サポート室

内線:65175
メール:(◎を@に替えてください)
research_support◎icrr.u-tokyo.ac.jp