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研究サポート室は、研究者の皆様が十分な研究時間を確保できるようにお手伝いします。

宇宙線研究所

外部資金情報 Funding Information

<このページは宇宙線研究所構成員向けです>

適当な研究助成金をお探しの場合は、研究サポート室までご相談ください。
科研費応募前の相談、レビューも行っておりますので、希望される方はお申し出ください。    
下記一覧への応募をご希望の場合は、宇宙線研究所予算・決算係までご連絡ください。
     
令和9年度採用分
海外特別研究員
海外特別研究員RRA

〆切:4/16
我が国の学術の将来を担う国際的視野に富む有能な研究者を養成・確保するため、優れた若手研究者を海外に派遣し、特定の大学等研究機関において長期間研究に専念できるよう支援する
海外特別研究員 約 130名https://www.jsps.go.jp/j-ab/ab_sin.html
海外特別研究員RRA 約 5名https://www.jsps.go.jp/j-ab/rra_sin.html
研究者事業用IDとパスワードが必要ですので、予算決算篝までご連絡ください
(メール送信;2026/2/3)
令和9年度採用分
特別研究員(PD)

〆切:5/18
(DCの申請は理学系へ)
○優れた若手研究者に、その研究生活の初期において、自由な発想のもとに主体的に研究課題等を選びなが ら研究に専念する機会を与える
http://www.jsps.go.jp/j-pd/pd_sin.html
特別研究員-PD 約 350名
特別研究員(PD)は機関雇用の対象となります。 特別研究員奨励費は、特別研究員の申請と同時に受け付けますので、特別研究員奨励費を必要とする場合は、今回必ず応募してください。
(メール送信;2026/2/16)
令和9年度採用分
特別研究員RPD

〆切: 4/15
○優れた若手研究者が出産・育児による研究中断後に円滑に研究現場に復帰する環境を整備する
https://www.jsps.go.jp/j-pd/rpd_sin.html
特別研究員-RPD 約75名
特別研究員(PD)は機関雇用の対象となります。 特別研究員奨励費は、特別研究員の申請と同時に受け付けますので、特別研究員奨励費を必要とする場合は、今回必ず応募してください。
(メール送信;2026/2/16)
Schmidt Science Fellows

本部〆切:2026/4/3
世界中の承認された場所で、博士号とは異なる分野に関するポスドク研究を行うための、年間 110,000 米ドルの個人奨学金が最長2年間支給される。
<応募資格>
・2026年5月15日から2027年6月30日の間に、博士号授与の要件を満たす。
・2027年7月または2027年10月にフェローシップを開始でき、2027年4月から2028年7月まではオンライン研修に、2027年10月からは対面研修に出席。
・博士課程の所属機関から推薦を受ける。
https://schmidtsciencefellows.org/
東大ポータル
(本部からの通知メールはまだありません)
永守財団 研究助成2026

〆切:2026/5/15
対象分野;モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野
https://www.nidec.com/jp/nagamori-f/subsidy/applicatioguidelines.html
助成A;概ね39歳以下の若手研究者を対象、100万円 / 1件
助成B;概ね36~45歳の過去に当財団研究助成に採択された研究者対象、300万円 / 1件
(本部からの周知メールはまだありません)     
国際先導研究

〆切:2026/2/25
高い研究実績と国際ネットワークを有する日本側研究者と海外のトップ研究者との国際共同研究を強力に支援すると同時に、多くの若手研究者の参画を要件として将来の国際的な研究コミュニティの中核を担う研究者の育成を目指す。
https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/35_kokusai/05_sendou/koubo.html
(メール送信;2026/1/13)
山田科学振興財団
2026年度研究援助推薦

財団〆切:2026/2/28
自然科学の基礎的研究、特に1) 萌芽的・独創的研究、2) 新規研究グループで実施される研究、3) 学際性、国際性の観点からみて優れた研究、に対して研究費の支援。
https://yamadazaidan.jp/requirements/grant-bosyu_kenkyu/
学会・個人推薦枠 / 女性活躍支援枠 / チャレンジ支援枠
(本部からの周知メールはまだありません)     
東大友の会
FUTIトラベル・アワード
随時:渡航の少なくとも3ヶ月前まで

参加者約300人以下の会議出席、および学術機関での同僚を訪問する「寄り道」も含めて、30日以内の短期滞在を支援。小規模な会場にて参加者と会食することを前提とする。
助成内容;一人当たり最高 8000米ドルまで
応募資格;東京大学在籍の特任も含む准教授以下の教員(学生、ポスドクは対象外) 公募サイト
東大ポータル
(メール送信;2025/11/7)
研究成果最適展開支援A-STEP

ステージⅠ;4/21 11:59〆切
ステージⅡ;4/21 11:59〆切
返済型;4/21開始(通年)
社会課題解決等に向けて、大学等の基礎研究成果を、
(ステージⅠ)企業等との共同研究に繋げるまで磨き上げ、「学」と「産」のマッチングを行い、共同研究体制の構築を目指す(2.5年、1500万(年額))
(ステージⅡ)大学等と企業等との共同研究により、実用化に向けた可能性を検証し、中核技術の構築に資する成果の創出と、その成果を大学等から企業等へ技術移転することを目指す。(4.5年、2500万(年額))
(返済型)大学等の研究成果(技術シーズ)の社会実装を目指し、スタートアップ等が実用化開発を行う。(3年、5億(総額))
https://www.jst.go.jp/a-step/index.html
(本部からの周知メールはまだありません)     
令和8年度外国人特別研究員
(一般・欧米短期)







令和8度外国人招へい研究者
(長期・短期)



〆切:右欄に記載      
【外国人特別研究員(一般・欧米短期)】諸外国の若手研究者に対し、我が国の大学等において日本側受入研究者の指導のもとに共同して研究に従事する機会を提供する
https://www.jsps.go.jp/j-fellow/j-ippan/boshu.html
外国人特別研究員          第1回 2025年7月24日
                第2回 2026年3月26日
https://www.jsps.go.jp/j-oubei-s/boshu.html
外国人特別研究員(欧米短期)  第1回 2025年8月28日
                    第2回 2025年12月4日
                  第3回 2026年4月27日

【外国人招へい研究者(長期・短期)】学術の国際協力を推進するため、外国人研究者を日本に招へいする。
https://www.jsps.go.jp/j-inv/boshu/boshuyoko.html
外国人招へい研究者(長期)   2025年7月31日
外国人招へい研究者 (短期)  第1回 2025年7月31日
                第2回 2026年3月26日
(メール送信;2025/5/12)
JSPS外国人特別研究員
(欧米短期)
※海外推薦機関経由

〆切:各推薦機関による
諸外国の博士課程取得直後の若手研究者に対して、日本側受入研究者の指導のもと、共同して研究する機会を提供

https://www.jsps.go.jp/j-fellow/j-oubei-s/suisenknshort.html
※相手国推薦機関のページ内で、”Japan”もしくは”JSPS”を検索すると、該当する情報ページに行くことができます。

制度について

科学研究費助成事業
各種制度と手続きの概要(所内のみ)
※最新情報は予算・決算係にご確認ください。
R7競争的資金の概要・科研費について・研究計画調書作成の手引き(所内のみ)
学内外の研究支援制度
研究者支援制度パンフレット
https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/research/systems-data/support.html
   


バナースペース

ICRR 研究サポート室

research_support◎icrr.u-tokyo.ac.jp

URAスタッフ

staff.ura◎icrr.u-tokyo.ac.jp
メール:(◎を@に替えてください)