観測

  • Gemini Fast Turnaround 2017B, Gemini/GMOS, 3.6 hours (PI: Y. Ono)
  • Gemini Fast Turnaround 2017A, Gemini/GMOS, 7.2 hours (PI: Y. Ono)
  • 2017年3月, Subaru/FOCAS, 1 night (PI: Y. Ono)
  • 2016年4月, Subaru/FMOS, remote (PI: T. Kojima)
  • 2015年12月, Subaru/FOCAS, service (PI: Y. Ono)
  • 2015年10月, Subaru/HSC, remote (SSP)
  • 2015年9月, Subaru/FOCAS, service (PI: Y. Ono)
  • Hubble Space Telescope Cycle 20, WFC3-IR, 16 orbits (PI: Y. Ono)
  • 2011年12月, Keck/NIRSPEC, 3 nights (PI: M. Ouchi)
  • 2011年1月, Magellan/IMACS, 2 nights (PI: M. Ouchi)
  • 2010年12月, Magellan/MagE, 2 night (PI: M. Rauch)
  • 2010年11月, Keck/NIRSPEC, 4 nights (PI: R. Ellis)
  • 2010年2月, Keck/DEIMOS, 1 night (PI: M. Ouchi)
  • 2009年12月, Subaru/Suprime-Cam, 3 nights (PI: M. Ouchi)
  • 2009年7月, Subaru/Suprime-Cam, 1 night (PI: M. Ouchi)
  • 2009年4月, Subaru/Suprime-Cam, 4 nights (PI: M. Ouchi)
  • 2008年12月, Magellan/IMACS, 3 nights (PI: M. Ouchi)
  • 2007年11月, Subaru/Suprime-Cam, 2 nights (PI: S. Okamura)
  • 2007年10月, Subaru/Suprime-Cam, 2 nights (PI: M. Ouchi)
  • 2007年8月, Subaru/Suprime-Cam, 1 night (PI: S. Okamura)
  • 2007年4月, Subaru/Suprime-Cam, 1 night (PI: S. Okamura)
  • 2007年4月, Subaru/Suprime-Cam, 4 nights (PI: M. Ouchi)

研究成果紹介

  • 「銀河進化と宇宙再電離の観測的研究」
    天文月報, 2017年1月)
  • 「ハッブル宇宙望遠鏡による深宇宙探査の進展」
    ICRRニュース No.84, 2013年3月)

科学研究費補助金等

  • 2015年度 - 2018年度(予定) 若手研究(B)(kaken
    「すばるHSCの大規模サーベイによる銀河形成史の観測的研究」
  • 2012年度 - 2013年度 研究活動スタート支援(kaken
    「ハッブル宇宙望遠鏡で探る宇宙再電離源」
  • 2011年度 特別研究員奨励費(kaken
    「ライマン・アルファ輝線銀河の性質の解明と宇宙再電離過程の究明」

翻訳

  • 「宇宙の網目構造に張り付く原始銀河」
    パリティ, 2016年7月)

アウトリーチ

  • 2017年11月8日(予定) 東京都立武蔵高等学校
    高校1・2年生対象 大学模擬授業
  • 2017年7月8日 朝日カルチャーセンター新宿
    銀河と超巨大ブラックホール:『宇宙最初の銀河』
  • 2017年5月27日 NHK文化センター町田教室
    最新の宇宙研究で迫る3つの謎:宇宙最初の天体、暗黒物質・エネルギー、地球外生命.『観測で探る宇宙最初の星と銀河』 (website
  • 2016年11月27日 東京大学本郷キャンパス
    IPMU・宇宙線研究所合同一般講演会 (website
  • 2016年11月9日 東京都立武蔵高等学校
    高校1・2年生対象 大学模擬授業
  • 2016年4月16日 朝日カルチャーセンター横浜
    宇宙の始まりに迫る:『宇宙の再電離と銀河の誕生』 (website
  • 2015年11月18日 東京都立武蔵高等学校
    高校1・2年生対象 大学模擬授業
  • 2012年3月5日-9日 東京大学宇宙線研究所 宇宙・素粒子スプリングスクール
    「プロジェクト研究」のインストラクター (website
  • 2010年7月30日 広島県立尾道北高校 研修旅行引率@東大本郷キャンパス
    研究・大学生活の紹介,研究室訪問引率 (報告書 html
  • 2009年7月24日 広島県立尾道北高校 研修旅行引率@東大本郷キャンパス
    研究・大学生活の紹介,研究室訪問引率 (報告書 html
  • 2008年7月23日 講演@神奈川県立横浜緑ヶ丘高等学校
    『宇宙の果てに近付く』 (報告書 html
  • 2008年1月22日 講演@茨城県立守谷高等学校 2-1
    『銀河天文学の"最前線" -遠方銀河の果て-』 (報告書 html
  • 2007年7月7日 サイエンスクラブ 〜みんな宇宙が大好き〜
    『実感(?) 100億光年』
  • 2007年6月17日 第2回 女子高校生のための「サイエンスカフェ本郷」
    『130億年前の宇宙を「見る」』

その他の発表

  • 2017年9月9日 CHORUS+Galaxy+IGM Workshop
    『UV Luminosity Functions at z=4-7 Derived with the Half-million Dropouts on the 100 deg2 Sky』
  • 2016年12月5日 Galaxy-IGM 研究会
    『HSC dropouts and UV LFs』
  • 2016年4月18日 protocluster workshop
    『A study of very rare bright galaxies at z=5-7』
  • 2013年11月29日 ミーティング「観測と理論で探る宇宙再電離と遠方銀河形成」
    『ALMA Constraints on Cold Dust Emission of Star-Forming Galaxies at z=0-5』
  • 2013年8月19日 遠方宇宙研究ミニワークショップ
    『Deep ALMA Observations of Far-infrared Continuum Emission from Star-forming Galaxies at High Redshift』
  • 2012年4月20日 IPMU astro day
    『Ultra-Deep Spectroscopy of Galaxies at z=7: Probing Reionization Epoch by the Redshift Evolution of Lyman Alpha Emitter Fraction』
  • 2011年10月4日 天文学教室コロキウム
    『Spectroscopic Confirmation of Three z-dropout Galaxies at z=6.844-7.213』
  • 2011年4月19日 天文学教室コロキウム
    『Spectroscopy of z-dropout galaxies with Keck/DEIMOS』
  • 2010年12月22日 Galaxy Workshop Subaru 2010(website
    『Stellar Populations of Lyman Alpha Emitters at z〜6-7: Constraints on the Escape Fraction of Ionizing Photons from Galaxy Building Blocks』
  • 2010年10月19日 天文学教室コロキウム
    『Stellar Populations of Lyman Alpha Emitters at z=6-7』
  • 2010年8月6日 Galaxy Workshop Subaru 2010 「銀河の激進化期 (1<z<3) を探る」(website
    『LAEsの性質:SED fittingからの示唆』
  • 2010年8月2日-3日 2010年度 天文・天体物理 若手の会 夏の学校(website
    『Stellar Populations of Lyman Alpha Emitters at z=6-7』
  • 2010年4月27日 天文学教室コロキウム
    『Stellar Populations of Lyman Alpha Emitters at z=6-7』
  • 2010年2月18日-20日 GCOE「未来を拓く物理科学結集教育研究拠点」 第3回 RAキャンプ(website
    『Stellar Populations of Lyman Alpha Emitters at z=6-7』
  • 2009年11月10日 天文学教室コロキウム
    『Spectroscopic Observations of Lyman Alpha Emitters』
  • 2009年6月2日 天文学教室コロキウム
    『ライマン・アルファ輝線銀河の星の種族の解明』
  • 2009年2月5日 平成20年度修士論文発表会
    『Stellar Population Analysis of Lyman Alpha Emitters』
  • 2008年10月14日 天文学教室コロキウム
    『ライマン・アルファ輝線銀河の星の種族の解明』
  • 2008年7月27日-30日 2008年度 天文・天体物理 若手の会 夏の学校(website
    『ライマン・アルファ輝線銀河の星の種族の解明』
  • 2008年5月27日 天文学教室コロキウム
    『ライマン・アルファ輝線銀河の星の種族の解明』
  • 2007年12月4日 天文学教室コロキウム
    『Stellar Populations of Lyman Alpha Emitters at z=3.1, 3.7』
  • 2007年7月30日-8月2日 2007年度 天文・天体物理 若手の会 夏の学校(website
    『z=5.7の銀河のライマン・アルファ等価幅の測定』
  • 2007年6月19日 天文学教室コロキウム
    『High-z銀河観測のとってもおおざっぱなレビューと展望』
  • 2007年2月22日 平成18年度課題研究発表会
    『z=5.7の銀河のライマン・アルファ等価幅の測定』

セミナーログ

観測的宇宙論ゼミ

  • 2011年11月4日(配布資料 pdf)
    Zheng et al. 2011, ApJL, 736, L28(ADS
  • 2011年5月6日(配布資料 pdf)
    Fontana et al. 2010, ApJ, 725, L205(ADS
    Vanzella et al. 2011, ApJ, 730, L35(ADS
  • 2011年1月28日(配布資料 pdf)
    Stark et al. 2010, MNRAS, 408, 1628(ADS
    Stark et al. 2010, submitted to ApJL, arXiv:1009.5471(ADS
  • 2010年4月30日(配布資料 pdf)
    Hayes et al. 2010, Nature, 464, 562(ADS
  • 2010年1月29日(配布資料 pdf)
    Bouwens et al. 2010, ApJ, 708, L69-L73(ADS
  • 2009年5月29日
    Michalowski et al. 2009, submitted to MNRAS, arXiv:0905.4499(ADS
  • 2008年10月31日(website, 配布資料 pdf
    Finkelstein et al. 2008, in press, arXiv:0806.3269(ADS
  • 2008年6月13日(website, 配布資料 pdf
    Atek et al. 2008, in press, arXiv:0805.3501(ADS
    Deharveng et al. 2008, in press, arXiv:0803.1924(ADS
  • 2007年12月21日(website, 配布資料 pdf
    Lai et al., arXiv:0710.3384v1(ADS
    Nilsson et al., 2007, A&A, 471, 71-82(ADS
    Nilsson et al., arXiv:0711.2199v1(ADS
  • 2007年6月29日(website, 配布資料 pdf
    Pirzkal et al., astro-ph/0612513v2(ADS