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大内正己准教授が第15回(平成30年度)日本学術振興会賞を受賞

独立行政法人日本学術振興会は27日、日本の学術研究の将来のリーダーと期待される日本学術振興会賞の受賞者を発表し、宇宙線研究所から観測的宇宙論グループの大内正己准教授(銀河天文学)が選ばれました。受賞理由は「ライマン・アルファ放射体を用いた初期宇宙の観測研究」で、東京大学宇宙線研究所からの受賞者は初めてです。

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